本文へジャンプ
亀岡養鶏センター


鶏舎外観写真

養鶏センタースタッフ
ボリスブラウン飼育風景
鶏舎中の写真
自然の風と光がふんだんに取り込める開放型鶏舎。


貯卵庫

洗卵工程
全鶏舎、太陽の光や風を自由に入る自然を取り入れた開放型鶏舎。平飼い鶏舎もあります。特別な温度管理は一切していません。

●亀岡は水がおいしいので有名ですが、鶏にもこの天然水を与えています。

●育雛場も完備していますので、雛から一貫して育てていますので、雛の段階からのトレイサビリティーにも今後対応していける環境づくりを進めています。雛の段階で一通りのワクチン摂取をしサルモネラのワクチンも接種済みです。

●餌として使用している特殊卵用の特撰基礎配合飼料には、鶏種ごと違ったビタミンや木酢やオリゴ糖などを配合されています。

HACCP方式に基づいた衛生管理システムを導入し、定期的な菌検査と、毎日の徹底した鶏舎の衛生管理、作業員の消毒の徹底による外部からの病害虫菌の持込の防止・衛生管理や、サンプリングによるチェックを欠かしません。敷地内へ進入するトラックなどの消毒も徹底しております。

●2羽飼いケージ 7棟、6羽飼いケージ 2棟、そこでボリスブラウン、ゴトウのさくら、といった鶏種をあわせて、13万8千羽飼育しています。これらは、生協ブランドや、中部飼料ブランド、全農ブランドの委託生産が大部分で、残りは、自社ブランドで販売しています。

 ・赤玉 ビタミン強化卵、ケージ飼い、弊社では「ふる里卵」という名前。
  主に、中部飼料様の「ビタランE」向けに生産
 ・桜卵 
 ・AA卵(さくら卵)えさに木酢とオリゴ糖を添加 



       亀岡養鶏センター航空写真

ようこそ
お知らせ
お買い物
店舗紹介
クーポン
会社概要
お問い合わせ
アクセス
営業部
プライバシーポリシー
養鶏センター

落合場長